■ 占いの段階について 1/3
第1〜3段階
第4〜5段階
逸話

第1段階(遊び段階)

最も初歩の段階です。恋の雪だるま占いに出会い「遊び感覚」で楽しんで やっているところです。

「当たった!」「はずれた」「ふ〜ん、こんなもんか」 「つまらないなあ〜」などの感覚で占い結果を単純に見ている状態になります。 いわば、占いという「物」を眺めたり触ったりしているような感じです。


第2段階(愛好段階)

何度か占いを繰り返し、第2段階に至ると、結果の意味を深く考えるようになってきます。 占い結果に従い、時には自分を見つめなおしたり、将来を案じてみたりもします。

この段階は、一般的な占いに対する考え方で、占いの愛好者の多くの人がこの姿勢を取っていると思います。

尚、この段階において注意すべきは、過度に結果に縛られないことです。 考えすぎ、悩みすぎもよくありません。


第3段階(実戦段階)

更に、占いを繰り返し、深く考え続けると至る段階。 実生活と占いが結びつきだし、運命とは闘うことができると実感し始めます。

ここに来ると、占いの更に奥にある真理めいたものを感じだし、 「当たる」「当たらない」ということが気にならなくなります。


第4〜6段階
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恋の雪だるま占い
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